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バス代わりの飛行機

Tipps für Flugreisen

iFly Magazineの最新号が出た

KLMのiFly Magazineが5か月間発刊されていないので、心配という記事を昨日書きました。

iFly Magazineの発刊が遅れている - バス代わりの飛行機

すると本日メールが届いていました。最新号を出したから、読んでくれという趣旨です。何だかばつが悪い話です。

 

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インターフェイスを一新して、新しいデザインになったとか、私たちと一緒に紫禁城に出かけましょうとか、北アイルランドでGame of Thronesの撮影ポイントを見つけましょうとか、内容を簡潔に紹介。そして本号の景品は、ケープタウンへのペアチケット。

 

「Ouvrir le magazine→」の部分は、前号の案内では、「OUVREZ LE MAGAZINE>」で、少しぎこちなかったのですが、改善されました。

iFly KLM Magazine 1月号 - バス代わりの飛行機

小さなことですが、印象がだいぶ違います。

 

ところで紫禁城の記事の紹介。

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やはり大気汚染が深刻。いつもの通りの北京。ちなみにこの「Ouvrir la porte→」をクリックすると、iFLY Magazineのサイトに飛び、画面全体で表示される写真になります。

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なぜかホーチミン。写真がきれいなのは良いのですが、どこでどう間違えたのでしょうか。

 

ちなみに6月号の表紙は以下の通り。

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北アイルランドだとのことです。「Game of Thrones」は、アメリカのテレビシリーズだそうですが、私は全然知りませんでした。

 

最近多いパターンが、「xxxないけれど、どうしたのでしょうか。」と記事にすると、翌日「xxxされる」ケース。今度はフライト前日に、「しばらくアップグレードがないけれど、どうしたのでしょうか」と記事にしてみることにします。